ゲームに関係ある事だけど一応雑記として書いてしまおうかと。







相互リンクでお世話になっているたんぶろ様のサイトで興味深い記事を読みました。

たんぶろ ゲーム雑談 『カプコン稲船さんちょっと壊れてるんじゃないか?』

私は360専門誌を読む機会など無い訳で、今回の稲船氏のインタビューも初めて読みました。まぁこれが稲船氏の本音なんだろうなぁ、カプコン自体が国内では先行してマルチ化や洋ゲー化を推進し、そしてある程度以上の結果を出している事への自信もあるのでしょうが直接的すぎる。

そして、あくまでも個人的な感想としては「こういう本音(と感じられるぶっちゃけ話)ってキモチワルイ」のです。この手の発言を「熱い」と受け取る熱心なファンもいるのでしょうが、別段カプコンファンでも360ユーザでもない私からしたら、どこまでもひたすらキモチワルイ。過去に同じような印象を受けたのはテクモ時代の板垣氏、5pbの志倉社長あたりでしょうか・・・5pbは現在進行形でしたね。

前作の360独占からマルチに展開した「デッドライジング2」は特典等で差を付けられてPS3版の扱いが悪いようです。私は元々ゾンビゲームに興味がないので最初から購入予定はありませんでしたが、売り上げ結果だけは注目しておきます。