Windows10






あえて「無償のWindows 10」を見送った皆さまへ

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1608/02/news048.html

 実際のところ、Windows 10の無償アップグレードを見送った方のほとんどは「次に買い換えるときにWindows 10にすればいい」と思っているのではないかと想像します。また、そもそもPCをほとんど使っていない場合も、OSをアップグレードするという理由はほとんどないのではないかと思います。たまに電源を入れて調べ物をしてみたり、年賀状を印刷するという用途にしか使っていなかったとしたら、いくら無償とはいえOSアップグレードまでして……と思う気持ちも分かります。

 “Windowsマシンをバリバリ使っているわけではないので、Windows 10を見送った”という場合、もはやPCは不要なのかもしれません。そんな場合は、Windowsではなく、AndroidやiOSといった「タブレット」を選ぶという手もあります。

 タブレットはスマートフォンと同じ感覚でメールもWebも閲覧できますし、持ち運ぶのも簡単。データはクラウドに置くことがほとんどなので、一度タブレットを使うようになったら、もう「バックアップ」や「データ管理」などは気にしなくて良くなるかもしれません。

 Windows 10アップグレードの「大騒動」は、2016年7月末をもって終了しました。その波にのまれなかった皆さんは、もしかしたら「タブレット」に向いている人たちなのかも……。この機会に、自分にとって「PCじゃないと出来ないこと」がどのくらいあるのか、棚卸ししてみるのもよさそうです。


『もしかしたら「タブレット」に向いている人たちなのかも……』。この考え方はアリだな

パーツ交換するとライセンス消失。いらんわそんなゴミw

何を言いたいのかな?Windows7or8でしか作動保証がないソフトを「バリバリ使っている」人がいないとでも思っているのだろうか?あるいはマイクロソフトの提灯記事かな?

Win7の個人は単に互換性に問題を抱えているだけでしょう

win10でサウンドデバイスが動かないんだよ


「敢えて蹴った」人の多くは互換性あたりの問題を認識した上での選択だと思うのですが・・・。まぁ私もブログを運営していなければタブレットで十分かなと思う事はあります。