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サムスン アジアスマホ市場で首位から5位に=発火問題響く(聯合ニュース) - Yahoo!ニュース


サムスン電子がアジア・太平洋のスマートフォン(スマホ)市場のシェアで1位から5位に転落した。中国新興メーカーのOPPO(オッポ)が初めて首位に立った。 

 米調査会社のストラテジー・アナリティクス(SA)は5日、昨年10~12月期にアジア・太平洋のスマホ市場でサムスン電子のシェアは9.4%で、5位だったと発表した。

 サムスンは昨年1~9月、華為技術(ファーウェイ)、vivo(ビボ)など中国メーカーの躍進にもアジア・太平洋のスマホ市場で首位をキープしていた。

 だが、「ギャラクシーノート7」の発火問題による販売打ち切りで、中国やインドなどの市場で支配力を失った。

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反応

今だに5位とは、、、なかなかやるじゃないか!見直したぞ!

日本企業は一体全体どこ行った?

そもそも中国市場ではSAMSUNGはHUAWEI、oppo,vivo,xiaomiにシェアを奪われていた。これはAppleも同じ。だから発火する前に、SAMSUNGの競争力が無かった

爆発スマホ連発してもサムスンを支持するアメリカ人の頭は爆発している

日本でのブランド力はもともと低かった事もあり「まだ5位なのか」と少し驚きだったり。トランプ大統領がギャラクシーを愛用してたって話を聞いて「お前こそアメリカの製品使えよ」と思ったり思わなかったり。