シャープ





シャープ、PC事業に再参入か? (1/3)


 シャープが自社ブランドによるNAS(Network Attached Storage)製品の国内販売を検討していることを明らかにした。親会社である鴻海精密工業(ホンハイ)が開発、生産しているNASを、シャープブランドの製品として国内投入する予定だ。

 2017年夏には、5年ぶりにプロジェクター市場に再参入する計画を発表しているが、これもホンハイとの共同開発によるものだ。今後は、ホンハイが開発、生産しているサーバやPCなどの取り扱いも検討する。シャープは、2010年にPCの生産から撤退しており、シャープブランドのPC復活の可能性も出てきそうだ。

(中略)

中山専務は、「国内において、データセンター向けのサーバをやる予定はない。だが、オフィス向けのサーバのほか、デスクトップPCやノートPC、タブレットなどで、日本から要望があれば、仕入れることも考えたい。ホンハイは、ノートPCやタブレットではそれほど生産量が多くないが、デスクトップPCの生産では高い実績がある」などと語る。

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反応

まさかのザウルス復活とかは流石にないかw

栄光のX68000復活か?いやパソコンサンデーだって(願望)。

失敗したブランドは消え去るべきで鴻海ブランドで売った方がよいのだが、まあ雇用を生み出すことは歓迎したい

X68kの系統なら歓迎する。メビウスはいらん。

中身はどうでもいい!マンハッタンシェイプを復活しておくれ。 モデル名もXの赤ロゴついたのに。

さすがにX68K復活なんて事は無さそうだけど、コメントにも有るように、マンハッタンシェイプ筐体のWindowsPCでもちょっと嬉しいかも(笑)