同人誌制作





面接で「同人誌制作は事前に確認してから」に賛否 プライベートは最初は隠しておくに限る?


就職で面接を受ける際、採用担当者から趣味を聞かれることがある。あまり正直に話しすぎると、会社から警戒されてしまうかもしれない。



ネットでの反応

「なんだよその会社 人の趣味まで縛り付けるのかよ 最近の会社はブラック過ぎてダークマター企業だな」
「個人の表現活動を採用の可否基準もはや違憲レベルかもしれません」
「アホな炎上案件が所属企業に及ぶのを見ていると、そのくらい注意しないとヤバい、というのもあるなーと」
「会社公認でやりたかったのか?わざわざ伝えるという事がよくわからない」
「やっぱりプライベートは最初は隠しておくに限るかもねー」
「そりゃわざわざ口にしたんだから『著作権とか表現内容とか誰かに訴えられたりして会社に不利益を与えるような活動はしてないか』チェックしたい気持ちは解るよ」


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反応

そういう発想持ってる企業は私も無理だけどwまあそこは統制とか思想とかじゃなくて税務リスクの話だと思ってます。

経営者側の視点であれば、それを公にした以上、内容の確認をさせてくれって話は俺でもします。なぜなら、会社に所属しているから知り得た情報が記載されていないかなど、その本が発端となって会社がリスクを負う可能性があるからね。

採用担当の人がこれ見たら「いやーこんなコンプライアンスも守秘義務もあったもんじゃねえ奴をうっかり採用することにならなくてよかったわwww」って思うだろうね。

まー、守秘義務とかに抵触してそうな同人誌なんかたまに見かけるし、その会社で過去にやらかした人がいたんじゃない?


面接官の言い方に問題はあったのかもだけど、会社としては当然の対応だと思う。人事採用担当をしていた経験だけど。俺なら会社には最初からそんな事は言わないし、差し障りの無い趣味を用意しておく。