ポケモンGO





運営元は好調を強調も...「ポケモンGO」ユーザーは今どこに?(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース


「レアなポケモンの出現場所を教えてくれるサイトがあって、たまたま会社の近くだったので行ってみたら、5、6人のサラリーマンがスマホ片手に、こそこそポケモンGOをやっていた。全員、40代ぐらいのオジサン。まだこんなに同士がいるのかと、思わず笑っちゃいましたね」

 そう話すのは、IT関連会社に勤める40代前半のAさんだ。

「今さらポケモンGOをやっているとは、ちょっと言いにくい。周囲でやり続けているのは、たいてい中年ユーザーで、肩身の狭い思いをしているんですよ」

 2016年7月から配信され、一時は社会現象になったポケモンGO。開発、運営元の米ナイアンティックのジョン・ハンケCEOは5日のロンドン・ゲーム・フェスティバルで「現時点で毎月のアクティブユーザー数(MAU)は6500万人」と好調維持をアピールしていたが、日本ではほとんど見かけなくなった。一体どこにユーザーがいるのか、不思議になる。30代後半の雑誌編集者、Bさんはこう明かす。

「熱心にやり続けているオジサンは結構いるんですけど、恥ずかしいから、隠れユーザーになっているんです。先日、仕事の空き時間にこっそり会社を抜け出してレアなポケモンを取りに行ったんですが、途中で上司と出くわして、言い訳するのに苦労しましたよ」

 Bさんによると、ユーザーには2タイプいる。対戦するためにポケモンの強さを追求するタイプと、とにかくすべてのポケモンをこつこつ収集するタイプだとか。

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反応

ポケモンの巣と言われる場所に行けば、プレイヤーわんさかいるよ今でも。巷で見かけないのは、特定の場所に集まるようになったから

熱しやすく冷めやすい、それが・・・・。

明らかにソレと分かる人たまに見るけどね。全盛期の1割以下だね。

聖地、天保山にはまだまだワンサカいてるけど、さすがに平均年齢、かなりあがってます(笑)いまはヨーギラス集めに皆、必死かな(笑)

まぁ、流行に敏感な層が未だにやってるって感じでは無いね。好きな人はこれからも継続するんだろうけど。