やせの大食い





「やせの大食い」が太らない理由…筋肉量・腸内環境など関係 (読売新聞(ヨミドクター)) - Yahoo!ニュース


「やせの大食い」が太らないのはなぜ?
・食べ物で体に入る摂取カロリーより、生きていくのに必要なエネルギーのほうが多いと体重は増えない

・活発な人は必要なエネルギーも多くなるが、筋肉の量も大きく関係している。筋肉はあまり動かなくても多くのエネルギーを使う。筋肉質の人は、太りにくいといえる

・腸の動きが活発すぎて、食べ物が十分に吸収されず、エネルギーにならないまま排せつされていることも。腸内細菌の構成によって、太りにくい体質になる場合があることも研究でわかってきた

・「エネルギーを消費しやすい遺伝子」があると、ご飯1杯程度のカロリーを多く消費するとのこと

・気温が上がると、エネルギーを使って体温を上げる必要がなくなるため、エネルギーが余って肥満や糖尿病の原因になるのでは、という説がある

全文を読む

反応

遺伝は非常に大きいと思う。

体格の維持は努力もあるけどほとんどは遺伝のような気がする、デブの子はほとんどデブ。ヤセの子はほとんどヤセ。

友達が、ある意味、疾患だから、栄養摂取が大変と言っていた。

ギャル曽根は腸内細菌が普通の人よりも沢山あるとテレビの特集でやってたな。

やはり遺伝が大きいか。俺はプチ糖質制限するようになってからあまり増えなくなった。