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男性は39歳で「最もつまらない人間」に?Airbnbが2000人を対象に研究 - ライブドアニュース


男性は、39歳のときに“最もつまらない人間”になるという。

最新の研究で、多くの男性が40歳に到達する手前、つまりワクワクする物事の多くを達成してしまった年齢になると、人間的に最もつまらなくなることが明らかになった。

この研究は倦怠感や興奮を感じる平均年齢を割り出すために、2000人の人々を対象に、Airbnbによって行われたもの。

研究結果によると、人間は27歳で、砂漠を横断したり、バーカウンターで踊ったり、ベースジャンプをしたりするなどのアクティブな行動をとる傾向にあり、30代に入って多くの責任を感じるようになると腰の重い人間になるという。

しかし女性の場合は、“退屈な人”になる平均年齢が男性よりも早いそうで、35歳でアクティブでなくなると研究結果が示している。

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反応

ほんとに人生に挑戦してきた人はこれぐらいの年齢でやっとうまくいくようになるんじゃないかな。社会のレールにのって生きた人はこうなるだろうね。

20代は金をかけずに遊んで30代は金をかけた遊びに変わるが、遊ぶ為の体力維持が仕事で出来なくなり体力低下、後は面倒臭くなった感じです。

確かに30代後半から40代前半は一番詰まらなかったような気がするな。仕事の比重が高すぎた。で、それを脱却し50代に入ったら人生楽しすぎる、あと100年は生きたい。

なんとなく判る。でも、40歳超すと色々と見えてくる(ふっきれる?)ので面白くなってくる人もいるよ。他人がどう思っているかは知らんけど、自分自身は40歳超してからが一番楽しい。「昔はよかった」なんて考えたことも無い(笑)