名言





昔と今では違う「上司に言われてイラつく名言&やる気が出る名言」 | 日刊SPA!

困難に直面する部下や同僚を励ますときにはどんな先人の名言が有効なのか。20~40代の有職者100人にアンケートを実施した。

<上司に言われてイラつく名言>
1位 楽を求めたら、苦しみしか待っていない(野村克也)
2位 怒るのは自分の知恵の足りなさを認めるようなものです(孫正義)
3位 言われたことしかやらないのは雑兵だ(織田信長)

<上司に言われてやる気が出る名言>
1位 やってみないとわからない。行動してみる前に考えても無駄です。行動して、考えて修正すればいい(柳井正)
2位 人の言うことは気にするな。「こうすれば、ああ言われるだろう」こんなくだらない感情のせいでどれだけの人はやりたいこともできずに死んでいくのだろう(ジョン・レノン)
3位 無理に売るな。客の好むものも売るな。客のためになるものを売れ(松下幸之助)

反応

「言われたことしかやらないのは駄目」って部下に言いがちな人ってだいたい 自分の価値観に合わないことはやってないことと一緒 → この人は言われたことしかやってない という摩訶不思議なロジックで思考してる印象がある

名言、というのは、一様に、その人、だからできたこと感じたこと、だ。自分に当てはまるることはほとんど、無い。他人の言葉に頼るな惑わされるな、と言いたい。自分のやり方を見つけること。

その前に適切なアドバイスと指示を出してくれ

声が大きければ大きいほど、答えが間違っている時に恥ずかしい。

最悪の言葉だな。その松下幸之助の言葉はまさに日本のメーカーのクソっぷりを表現した言葉だわ。客が求めているものじゃなく売りたいゴミを売ってるだけ。

今じゃパワハラ認定されそうな名言って多そうだな(笑)