どうぶつの森 ポケットキャンプ





スマホ版「どうぶつの森」、課金の9割は日本 1DL当たりの額も突出 - ITmedia NEWS

・「どうぶつの森 ポケットキャンプ」(iOS/Android)公開から9日間の総課金収益のうち、86%と9割近くを日本のプレイヤーが占めていることが明らかに

・公開から9日間の収益は約1000万ドル(約11億2000万円)。課金額トップは日本(86%)、2位は米国(11%)という



・1ダウンロード当たりの課金額を国別に見ると、日本は約4.16ドル(約466円)。2位のカナダ(0.25ドル・約28円)の16倍以上で、日本だけが突出している。米国は7位で0.12ドル(約13円)。



・「ファイアーエムブレム ヒーローズ」は公開から9日間で約3300万ドル(約36億9800万円)、「スーパーマリオラン」(後で公開されたAndroid版も含む)は約2400万ドル(約26億9000万円)の課金収益を上げていたとみており、「どうぶつの森ポケットキャンプ」の収益性は、現時点でほかの2ゲームに劣っているようだ


というか「ファイアーエムブレム ヒーローズ」の収益が凄い事に。やはりガチャは強いのか。