恋愛流行語





恋愛流行語2017 1位は「公開告白」 インターネットを活用した新しい恋愛文化が浮き彫りに | 株式会社サイバーエージェント

・株式会社マッチングエージェントは、「タップル誕生」の利用者を対象に2017年の恋愛にまつわる流行語に関するアンケートを実施

1位「公開告白」
文字通り人前で意中の相手に想いを告げること。若者からの絶大な支持を誇るライブ配信アプリ、MixChannelから生まれたこの文化は、「周囲に応援してほしい」「失敗してもみんなが励ましてくれる」「人に見られていることで告白の勝率が上がる」など、SNSで繋がる時代だからこその告白の形かもしれません。

2位「婚活アカウント」
自分のアカウント名の末尾に「◯◯@婚活」をつけて、自分の婚活模様を赤裸々に綴るアカウント。主にTwitterによく見られます。周りに婚活をしている同じ状況の人がいなかったり、婚活をしていることを周囲には言いたくないけれど同じ状況の人たちと悩みを共有したいという思いが現れたアカウント名です。

3位「ネット婚活」
マッチングアプリでの婚活・恋活や、SNSを通じた婚活を指す言葉です。マッチングアプリの利用者が増加し、婚活・恋活中の男女の3人に1人が使うというデータもあるように※1、インターネットを通じての婚活・恋活がスタンダードになってきている背景が垣間見える言葉がランクインしました。

4位「#プレ花嫁さんとつながりたい」
結婚を控えた女性のInstagramで頻出するハッシュタグ。結婚式を控えた花嫁=プレ花嫁さんならではの不安や悩み事の相談はもちろん、ウェディングドレスやウェディングケーキを選ぶ際に参考にしている人が多いのだそう。

5位「港区女子」
六本木・麻布十番・西麻布など港区を中心に活動するキラキラ女子の総称。女子大生や読者モデルなどの容姿端麗な若い女性が多く、自分がハイスペックであるという自負を持っている女性たちです。「東京カレンダー」などで連載されていた「港区女子」の恋愛模様は、多くの人にとって非日常のドラマのような華やかさがあり、それも「港区女子」が有名になった発端かもしれません。

反応

公開告白とか若さとかいう前に、テレビの見過ぎと注目願望強過ぎて引く

婚活は恋愛では無く就活に近いのでは?

公開告白されたら好きな人でも引きそう。

公開告白ってあれやな、キングゲイナーやGガンダムみたいな感じやな!