インフルエンザ





医師が実践 インフル対策「4つのルール」|日テレNEWS24

なぜ医者はインフルエンザにかからないのか?池袋大谷クリニックの大谷院長によると、「私にはマイルールがあるんです」とのことだ。医師が実践するインフルエンザ対策とは?

■対策1:朝のスムージーにヨーグルトを
「ヨーグルトの一部は、風邪・インフルエンザ予防に有効。免疫の細胞を活性化する」

■対策2:お茶を飲む
「お茶のカテキンに抗ウイルス作用がある」

■対策3:歯みがき
気道はタンパク質の膜の働きで、ウイルスが付きにくくなっている。しかし、口の中が汚れると、プロテアーゼなどの酵素が発生し、タンパク質を壊してしまいインフルエンザにかかりやすくなる。

■対策4:マスクを外すときはゴムひもだけ持つ
マスクの外し方も重要だという。ゴムひもだけを持って外すことで、マスクに付いたウイルスに接触しないようにする。

反応

何もしなくても、うつりにくい人いるよね。。。うらやましい、、、。

お茶はかなり効果的!本に書いていたが、お茶に含まれているカテキンをインフルエンザウイルスのいるケースに入れただけでインフルエンザウイルスが死滅したとの事。

手洗いは大事と言うけど、洗った後の蛇口とかが汚かったら意味ないなぁ。タオルも。

偏見かもしれませんが、毎日、インフルの患者に会ってたら、体内に抗体が出来てそう

たしかに内科の先生は風邪ひいてるの見たことないなぁ。ある先生は水を一杯飲むと良いって言ってたけど

どの効果が確実ってわけじゃなく、色々な対策も含めて常日頃から健康に留意しているってのがインフル対策になっているのかな。