マーガリン





マーガリンの昔の呼び方が話題に







マーガリン - Wikipedia

元々バターが高価であることから、バターの代替としてつくられた食品。日本ではかつては人造バターと呼ばれていたが、1952年11月にマーガリンに呼称を改めている

反応

乳製品界のキャシャーンだにゃ。

「人造」バターという名前に、妙な未来感がある気がします…w。

そもそもバターも人造物の様な気がします。

カチカチの業務用マーガリンと絶対イチゴじゃない毒々しいジャムを挟んだコッペパンを無性に食べたくなります。

ギリギリ覚えてますが、忘れてましたw 人造人間しか、今は人造って使いませんね。 人工・模造と言う言葉も当時良く使いました。 日本はまだ優秀な欧米製品のそっくりなパクリもんを平気で作っていた時代なので、本物への引け目とリスペクトがあったのだと思います。

人造、って響きにはえも言われぬ浪漫があるなぁ

俺も知らなかったけど、1952年にマーガリンに改名なら当然か。親から聞く機会もなかったし。「人造○○」にロマンを感じるのは同意だけど、食べ物はなぁ。キカイダーやキャシャーン的な。