岡田麿里さん





脚本家・岡田麿里の"自分の100パーセント"とは? 初監督作「さよ朝」の裏側明かす | アニメ!アニメ!

まず企画のスタートについて聞かれた岡田監督は、「堀川さんのほうから“岡田さんの100パーセントを出した作品を観てみたい”と言っていただいて、100パーセントってなんだろうと考えた時に、100パーセント自分の観たいものなら近づけられるかも、と散々考えた結果、監督をやらせてください!とお願いしてしまいまいした。(笑)」と当時を回想。

(中略)

『さよならの朝に約束の花をかざろう』は今までの岡田作品とは一味違った、完全オリジナルのファンタジー作品になっている。
岡田監督はその理由を「自分が昔観ていてワクワクした劇場アニメは、ファンタジーが多かったのと、今回は、監督がやらせていただけるということで、いままでと違った表現をしたかったんです」と説明。



反応

試写会みてきました。 「母になる」「別れ」をすごく丁寧描いた映画だと思いました。特に母の存在は花咲くいろは映画や監督の自伝、別れは凪のあすからに通じてて、岡田麿里100%とは納得の作品でした。三回涙腺危なかった

やっぱり印象的だったのは、「岡田麿里100%の作品」ってワードかな。こういうのが描きたかったのか、ってのは、意外だったかも

この人のあまりにも雑な話作りは嫌い。いくら知名度で仕事選ぶからって特になんも興味ないロボアニメに関わらないで欲しい

おぉ、大風呂敷を拡げて畳まない、、、じゃなかった、畳めない偉大な作家マリー。この映画、爆死するんだろうなぁ。

なんか女がドロドロした作品しか作れないからそれがはまる作品ならいい
それ以外は起用しないで欲しい

鉄血で一気に評価を下げた感もある岡田さんだけど、今作のような系統ならそれなりの作品に仕上げてくると思う。観ないけど。