仕事ができないPC?





仕事がデキない人のPCはアイコンだらけ…目安は画面の半分以下に | 日刊SPA!

アイコン数の目安は画面の半分以下



 使いやすさゆえ、作業中のファイルやアプリは何かとデスクトップに保存しがちだが、実はこれがパソコンを遅くする要因に。

「デスクトップのアイコンが多すぎるとメモリを使い、作業スピードが徐々に落ちてしまいます。アイコン数の目安は画面の半分以下ですね」と末岡氏は指摘。デスクトップには使用頻度が高いアプリだけにし、ファイルやショートカットなども極力置かないように心掛けよう。

【末岡大祐氏】
ライター。スピーディー末岡の名で『ASCII.jp』などで活躍。スマホやパソコン、モバイル端末などガジェット関連の最新事情に精通する

反応

デスクトップにアイコン並べるとメモリを浪費するとかいつの時代の話をしているのやら…(フォルダとファイル名でデータ整理するのが良いことはその通りですけど)。

プライベートのPCデスクトップにはゴミ箱しかないけど職場の共用PCは何でもデスクトップ保存するバカのせいでごちゃごちゃしてて見てるだけで吐きそうです

逆にデスクトップ上にゴミ箱しかアイコンが無いのは、Windows以前にファイラー使いまくった昭和の遺物(笑)ソースは、自分。

デスクトップにはほとんどファイルおいてない。仕事できるかどうかは知らないけど、たまにデスクトップが地獄みたいになってる人いるよね。

当たってる。確かに仕事ができない奴はアイコンだらけだわ。机が書類で溢れ返ってるのと同じ原理。 常日頃から状況を的確に把握できていなくて、後で鬼テンパってる奴が特に多い。

前の職場で上司に言われたな 仕事できないやつのやる事だってw

デスクトップはアイコンを置く場所じゃないんだよなぁ。