昭和オタク





[ランキング] 今では信じられない!驚きの昭和オタクの常識ランキング - gooランキング

現在では考えられない昭和オタクの常識とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

1位 アニメ好き=ネクラと思われがちだった
2位 BLのことを「やおい」、腐女子のことを「同人女」と呼んでいた
3位 そもそも「オタク」であると自称していなかった
4位 同人誌は郵便為替で買っていた
5位 漫画・アニメ好きを公言すると白い目で見られた
6位 同人誌の奥付には作った人の住所と実名が掲載されていた
7位 アイドルがオタクを公言することはなかった
8位 アニメがゴールデンタイムで放送されるのですぐ帰る
9位 VHSテープが擦り切れるまで録画した映像を何度も繰り返し見た
10位 いまほどコスプレイヤーはいなかった

反応

平成生まれとかには「大袈裟に言ってる」と思われがちだが、大真面目に。「オタクは犯罪者予備軍扱いで、オタクとバレると警察が事情聴取に来る事があった」これマジ。

ヤマなし、オチなし、イミなし

むしろ「えっ?いまは違うのか?」ってのが多いな。いまはいい時代なんだな~。

認識とそれに対応する名称が変化しただけで本質は変わっていないよ。 簡単に言うと昔はオタクですらないライト層が幅を利かせた「オタク」と認識されただけ。

2000年代前半まではオタクバレ=いじめたりパワハラしても誰も文句を言わない人間未満の扱い 「俺オタクなんだwwww」ってステータスと勘違いする人間が現れ始めたのは2012年か13年くらいかな・・・

呼称とかが変わっただけで、今も昔も大差ないよなぁ。大げさすぎる。