ファイナルファンタジー7 リメイク





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「リメイク」ではない。「創造」こそが与えられたミッションだ。

1997年。全世界市場での総出荷・ダウンロード販売本数1100万本以上を誇る「FANTASY VII 」は、リリースから20年が経過した現在でも根強いファンを持つなど、世界中で愛されたシリーズ最高傑作と言っても過言ではないタイトルだ。

そして、「FF VII」リメイク作品のリリースを発表。大きな反響が巻き起こったのは、単なるリメイクに留まらない「新たな創造」を目指していることにほかならない。

注目すべきは、社内での制作体制であることだろう。20年の時を経て、新たな「FF VII」を誕生させるべく、今もなお業界のトップランカーである「FF VII」原作スタッフが再集結。「原作を超えるタイトル」を創造するプロジェクトが本格始動している。

一流クリエイターとともに、ある意味、新タイトルを生み出すよりも高い難易度に挑む――。それは、クリエイターとしての成長はもちろん、世界中にインパクトを与える仕事といえるだろう。

ユーザーが持つ既存概念を守りつつ、新たな世界観を創出する――。
ここでしか成し遂げられないプロジェクトが、あなたを待っている。

配属部門
第1ビジネス・ディビジョンは、「メビウス ファイナルファンタジー」「FINAL FANTASY VII REMAKE」を制作している開発部門。
FFVIIの原作スタッフに加え、歴代ファイナルファンタジーシリーズを制作したスタッフも続々とチームに合流しています。リメイクに留まらない「新たなFFの創造」を私たちと一緒に手掛けるチャンスです。

全く新しいタイトル」を創造する想いが新たな「FF VII」を生み出す。
澤田 唯 さん/日置 友梨さん 第1ビジネス・ディビジョン FANTASY VII REMAKE レベルプランナー

上流から下流まで一貫して携わることができるのが、当社のプランナーの醍醐味。コンセプト決めから実装まで、担当するコンテンツと濃密に関われるのが面白いところだと思います。その分、テキスト修正などの地道な作業も全員で担当しているんですけどね(笑)。だからこそ、一人ひとりが「自分が生み出した」と思えるんだと思います。
特に「FF VII REMAKE」は、原作に影響を受けているクリエイターが集まっているプロジェクト。熱い思いを全員でぶつけ合って制作していますね。当然、名作を超えなければいけないというプレッシャーもあります。その分、楽しみも大きい。ユーザーの皆さんが持っている世界観を大切にしながら、既成概念を覆していく。全く新しいタイトルを生み出す気持ちで、皆さんに「そうきたか!」と思ってもらえるような作品にしていきたいですね。

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反応

嗚呼、むしろぶっ壊しとか誰も求めてないのになあ

リメイクでいじったらそれを不満に思うことで叩かれて新人が死んでいくこんな使い捨てやってるようじゃ未来はないよ

7R →(パリーン)→16 じゃないよな(´・ω・)

終わった。FF7のリメイクはもう死んだ

この意識の高さ、FF15を思い出す・・・。