通知表





「元気な子です」と書かれたら要注意? 通知表に隠された『裏の意味』にギョッ grape [グレイプ]

2018年5月21日に放送された情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)で取り上げられた、通知表に関する特集。

番組では、通知表の所見欄にコメントを書いた教師に対し、保護者からクレームが入ることがある現状を報じました。

教師はクレームを回避するために、言葉の使いかたや引用、表現には十分に注意し「ネガティブな言葉はほめ言葉に変換する」といった工夫をしているといいます。

番組にビデオ出演した教育評論家は、所見欄のコメントに隠された意味について、次のような考えを述べました。

やっぱり1番多く使われるのが「元気」「活発」。この言葉は、授業の中で妨害しているようなタイプの子に使われると考えたほうがよいかもしれないです。

「物事をち密にこなす」と書かれている子は、神経質であるとか、消極的な子どもで手を挙げないとか。

さらに教育評論家は、反抗的な子を「独立心が強い」と表現する場合もあるなど、さまざまな例を挙げています。

反応

このせいで、通知表のコメント素直に読めないんだよな・・・・

俺いつも元気って書かれてたわw

ハッキリ書けよ

親は気付いていないんじゃ・・・。モンペはほんま害悪やなぁ。俺は確か「興味がある事には熱心」とか書かれていたはず。要するに、興味ないことにはやる気が無い子供だったわけだ。