批判














反応

「信頼関係のない誰ともわからない人」から言われることって批判というよりは単なる「罵倒」や「侮辱」であることが多いというのもあると思います。的確な批判は受け止めることができても、単なる罵倒や侮辱は不快なだけですよね。

そもそも「批判は人を成長させる」ということは、他者が他者へ押し付けることではないですよね。 人が成長するための中に批判も含まれるかもしれないけど、それは本人が感じて行動した結果であって、批判によって心が折れることもまた本人が感じた結果ですもんね。 これって当たり前じゃないの?

これは激しく同意。成長は批判からは生まれないです。成長に必要なのは「ブラッシュアップ」なので、批判じゃなくて本当に必要なのはその後のアドバイスや寄り添ってあげること。偉そうに批判だけして満足するのは批判した側だけ。そう思います。

「自分も昔はそうだった]と加えることで、批判のきつさを和らげたつもりの人も多いけど、上から目線でさらに受け入れ難い効果もある。

少なくともネット上で見られる「批判」は、単にその人の個人的感情で四方八方に八つ当たりしている様にしか見えない。

公人も人ですから、褒めて伸ばした方が良いですね。役所や政治、会社も人が運営していますからね。

言ってることは妥当だけど、この人の立場からすると「サポ批判か」という見方もできてしまうので面白い。まぁ多くの人はそう思っているだろうけど。