これどうなん





マンガ本の“持つ喜び”と電子書籍の利便性をひとつに! TSUTAYAで「全巻一冊」7/14(土)予約開始~「北斗の拳」など4タイトルをTSUTAYA 5店舗で限定販売 - ネタとぴ

TSUTAYAとプログレス・テクノロジーズ株式会社から、“所有できる”紙のマンガの良さと電子書籍の利便性をひとつにした「全巻一冊」が登場します。

 7月14日(土)から、SHIBUYA TSUTAYA、銀座 蔦屋書店、TSUTAYA BOOKSTORE 五反田店、梅田 蔦屋書店、六本松 蔦屋書店の5店舗限定、1店舗あたり200台限定で予約受け付けを開始します。本体価格は3万5,000円(税別)。

 実店舗のみの販売となり、電話やインターネットでの通信販売はありません。

 「全巻一冊」は、A5サイズの単行本に、7.8インチの電子ペーパー2枚を埋め込んだもの。外装は紙でつくられ、表紙カバーもついています。

 ネットワーク接続は不要で、本を開くと電源オン、閉じると電源オフ。紙の本を読むのと全く同し゛動作で読める電子デバイスとなっています。電源は単4電池×4本。誰でも簡単に操作でき、使い方を覚える必要はありません。



コンテンツは別売で、第一弾として、「北斗の拳」「沈黙の艦隊&ジパング」「シティハンター」「ミナミの帝王」の4タイトルが発売されます。価格はタイトルごとに異なり、1万円から(税別)。各タイトルとも、1,000セット限定発売となります。


うーん、これはどうなん(笑)正直、所有する喜びとかに拘る層はどんどん切り捨てても良いと思うけどね。