高須院長





高須院長が豪雨被害で現地行かない理由 「僕は寄付するプロ」 - ライブドアニュース

──これまで、院長は大きな災害があると自らヘリコプターなどで被災地に物資を届けるなどの支援活動を行っていますが、今回はなさらなかったんですよね。

高須:こちらもすぐに動ける状況ではなかったからね。ひとまず、日赤を通じて支援金を贈らせてもらったよ。そして、いざ動けるようになった時点では、すでに自衛隊や消防隊が現地で活動を始めていて、僕が出ていくと逆に邪魔になってしまう状況だったからね。ヘリコプターを飛ばすよりも、お金を差し出すほうが、正しい支援になると思ったんだよ。

──現場での支援は専門家に任せたほうがいいということですね。

高須:そう。僕は現場で医師としてできることはあるかもしれないけど、実際の救助のプロではないからね。“寄付をするプロ”ではあるけどね(笑い)。

──たしかに、被災地ではボランティアが逆に自衛隊などの活動の邪魔になってしまうケースもあると聞きます。

高須:ボランティアならまだマシ。いちばんよくないのは、現地で大きな顔をしてカメラを回しているマスコミだよ。

反応

報道が少ないと感じるけど報道陣が被災地で邪魔になってしまうというのもわかる 見つからない家族を探してる映像なんて見てて辛いだけ

こういう富豪になりたい

高須院長格好良すぎる。こんな大人になりたい。

金持ちはこういう時にたくさん金を出すべきだし、金を出した事について賞賛されるべきだ。

プロに任せて金を出すのが一番の支援なんだよなぁ。