休日





「休日何もできない」人は、うつの入口にいる | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

うつ状態の入り口は「休日」の過ごし方で見抜ける

発達障害の二次障害の中でも最も多い「うつ」は、基本として「早期発見・早期治療」がベストな病気です。しかし、「早期」に自分がうつに近い状態にあるということに気づくのは、とても難しいことです。

そこで、休日の過ごし方というものに少し注意を払ってみることを僕はおすすめしています。気づけば休日にやるべきことが何ひとつできなくなった、これがうつの手前、「うつ状態」の入り口だと僕は確信しています。

僕の経験上ですが、発達障害者に限らず、うつ状態に突入していく人は大体判で押したように「仕事はできている」と言います。実際できているのでしょう。会社にいる間は緊張感で体が動くというのは、ある話だと思います。

しかし、休日にあなたらしいことはできているでしょうか。人間というのは、働くためだけに生きているわけではありません。余暇の時間を充実して過ごせなければ、それは少しずつ状態が悪くなっていると思います。
(以下略)

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反応

休日寝て過ごしても、そこに幸せを感じられれば問題ないと思います。
要は、どんな過ごし方しても罪悪感があるかないかじゃないかな。


何もできないと言うよりも、目が覚めてるのに布団から出れないのは危険

休日家に居るのが勿体無いと思ってしまう。そして外出して金を使ってしまう。。

休日に寝ているだけで何もやる気が出ないと危ないですよね。

休日の概念がないのはどうなんだろ。祝日どころか盆や正月も同じサイクルで生活しているので「何もしない」という状況が殆どない。