夏コミ





コミケでの死者第1号にならないために……ベテラン参加者も恐れる「今年の夏コミは灼熱地獄」|おたぽる

前代未聞の酷暑に、全国で熱中症とみられる症状で救急搬送される人が後を絶たない。まだまだ夏が続く中、開催に向けて不安が高まっているのが「コミックマーケット94」である。

 前回、国内で気温が40度を超えたのは2013年の8月。この年の夏コミでは、会場に集まった参加者の熱気で展示会場の天井に雲ができる、いわゆる「コミケ雲」が発生して話題となった。今年も同様の現象が見られるのではないかともささやかれている。つまり、今年の夏コミは、これまでの夏を耐えしのいできた参加者でも、熱中症で倒れる危険があるということだ。

「夏コミは暑さに加えて、人の多さで空気の流れがまったくなくなることがあります。十分に熱中症対策をして、自分は大丈夫だと思っていた参加者でも、倒れてしまうことがあるんです。これまで、さまざまな事件が起こってきたコミックマーケットですが、幸い歴史で会場での死者は1人も出ていません。でも、今年の夏は本当に注意しないと、全員がコミケでの死者第1号になってしまう危険をはらんでいます」(コミケ関係者)

反応

備えや警戒は必要だけど、昨今の気象は実際に時期が近づかないとわからんよね。案外台風直撃とか別の懸念事項が出るかもしれないし

今年の夏コミは灼熱地獄と化しそうだ

今年の夏コミって…2018年8月10日から?その頃までに涼しくなるどころか更に灼熱地獄になってそうだし大丈夫かいな?熱と匂いが凄まじそうだし私は絶対無理だわ…。行く人ホント熱中症には気をつけて下さい…。

あと匂いもやばそう(行かないけど)

とりあえず、今年は午前中ぐらいで撤収だな。新刊ないし…。じゃないと死ぬ。 -

夏の甲子園とコミケは死人が出るまでのチキンレースだと思っているけど、身体鍛えている高校球児と比べるとコミケ参加者はヤバそう・・・。まぁ春か秋に移動しやすいのもコミケの方だけど。