記念硬貨





天皇陛下在位30年 記念貨幣のデザイン決まる | NHKニュース

政府は、来年の天皇陛下の在位30年を記念して発行する記念貨幣について、ほうおうなどをあしらったデザインにすることを決めました。

政府は、天皇陛下の在位30年を記念する式典が開催される来年2月に合わせて、額面が1万円の金貨と500円の銅貨の2種類の記念貨幣を発行することにしています。

7日、それぞれのデザインが発表され、このうち1万円金貨には、表面に翼を広げたほうおうと、きりとしらかばが、500円銅貨には、天皇皇后両陛下のご成婚のパレードで使用された馬車と、きりとしらかばが、あしらわれています。

いずれも裏面には菊の紋章が描かれています。

1万円金貨は純金が、500円銅貨は銅やニッケルなどがそれぞれ使われていて、販売価格は特殊な技術を使って製造していることから額面を大きく上回り、金貨が13万8000円、金貨と銅貨のセットが14万円となっています。

天皇陛下御在位30年記念貨幣を発行します : 財務省





反応

額面で売り出せよ じゃなきゃ万券を原価で売ってくれよ

銅しか買えない。・゜・(ノД`)・゜・。

うーん、高い

欲しい人は飛びついて買うんだろうな。価値が上がるのは何年後か?