Guerrilla Games





「Guerrilla Games」が“Rainbow Six Siege”の開発者を雇用、未発表新作の計画を進行中 ≪ doope! 国内外のゲーム情報サイト

2017年2月末にローンチを果たした“Horizon Zero Dawn”以降の取り組みに注目が集まるお馴染み「Guerrilla Games」ですが、新たにUbisoftで“Tom Clancy’s Rainbow Six Siege”の開発を率いた元ゲームディレクターSimon Larouche氏と元オンラインマルチプレイヤーデザイナーChris Lee氏がGuerrillaに参加し、未発表新作の開発を進めていることが明らかになりました。

これは2人のLinkedin情報から明らかになったもので、およそ10年ぶりにGuerrillaへと復帰したSimon Larouche氏は新作のゲームディレクターに、一方Chris Lee氏はプリンシパルゲームデザイナーに就任したとのこと。

今のところ、未発表新作に関する具体的なディテールは不明ですが、Simon Larouche氏はかつてGuerrillaで“Killzone 2”のマルチプレイヤーマップ開発やバランス調整を率いた人物であり、復帰後のGuerrillaでどんな新作に取り組んでいるのか、来るお披露目に大きな期待が掛かるところです。


一人は海外スタジオではよくある出戻りか。Horizon Zero Dawnのようなオープンワールドとマルチプレイが融合したタイトルとかなら楽しそうやな。