視線





他人の視線が「怖い」ーー平成生まれの7割が視線にストレス - ITmedia ビジネスオンライン

2人に1人が「他者の視線が怖い」「ストレスを感じる」──化粧品会社マンダムの調査でそんな結果が出た。若い世代ほどその傾向が顕著で、平成生まれと昭和生まれで大きな差があった。コミュニケーションがデジタルシフトしていることが影響している可能性があるとしている。

 「他者の視線にストレスを感じたことがありますか?」という質問に対して、全世代の半数以上が「とてもある」「たまにある」と回答。特に、平成生まれが67%、昭和生まれが48%と、平成生まれのほうがストレスを感じた経験が多かった。



 また「他者の視線が怖いと感じたことがありますか?」という質問に対しても、平成生まれが61%、昭和生まれが37%と大きな差が出た。視線を怖いと思う傾向は女性に顕著で、特に10代女性の4割が「とてもよくある」と回答している。



反応
やばすぎ。 自意識過剰なんじゃない?

かなり共感。 平成生まれはは大体そうなんだ。

現代は人を匿名化、カテゴライズ化する勢いが過ぎてしまったので、whoやbeingといったその人個人の代替不可能性に揺り戻しがくる

これって要するに目にはそれなりの力があるって裏返しよなぁ。歩きながらキョロキョロいろいろみてしまうけど。

他人というか、面識ある人の視線はちょっとストレスやな。知らない人の視線は割とどうでもいい。