Pixel





Google、FeliCa対応の「Pixel 3/3 XL」発表 9万5000円から - ITmedia NEWS

米Googleは10月9日(現地時間)、米ニューヨークで開催中のイベント「Made by Google」で、自社開発の新型Androidスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表した。日本向けモデルは「FeliCa」に対応している。価格はPixel 3が9万5000円、Pixel 3 XLが11万9000円(いずれも税込)から。発売日は未定。

Pixel 3は5.5インチ(443ppi)、Pixel 3 XLは6.3インチ(523ppi)のフレキシブル有機EL(OLED)ディスプレイを搭載する。画面消灯時でも情報を常時表示できる「Always On Display」に対応。Pixel 3 XLのみ、画面上部にノッチ(切り欠き)がある。

OSは最新のAndroid 9.0 Pieを採用し、最大3年間のアップデート保証が付く。プロセッサはオクタコア(2.5GHz+1.6GHz)のSnapdragon 845、メインメモリは4GB、ストレージは64/128GB、外部ストレージには非対応。Pixel 3シリーズ専用のセキュリティモジュール「Titan M」を搭載する。日本向けの製品ページには「FeliCa」の記載があり、国内でGoogle Payを使った“おサイフケータイ”機能が使えるようだ。



反応
高い。。一般市民には辛いお値段。

Pixel3、約10万。スマホ、いつの間にこんな高くなってしまったのか。

最近のスマホはOLEDが増えてきてるので値段が高い!
でもFeliCa対応は嬉しい。

これじゃファーウェイには勝てないよ

気になるぞ! と思い楽しみにしてましたが、値段を見てそっとじの運びとなりました…まあ、純正品だからこそ、なんですかねえ…

FeliCa入ってるけど、仕様と価格は微妙って感じなので。

俺もファーウェイの8xMAX使って思ったけど、多くのユーザは「これでいいんだよ」を求めているんだよなぁ。メーカーが高機能高価格路線に進みたがるのは仕方ないけど。