ヴィーガン





仏「ビーガン」一部が過激化…精肉店襲撃も|日テレNEWS24

抗議活動をしたビーガンの女性「残念ながら今の社会で議論を起こすためには、ショックを与えるようなやり方や実力行使が一番効率的なの」

(中略)

襲撃された精肉店の店主「今度は従業員や客、私たちを攻撃してくるのではないかと心配。ビーガンの主張は尊重するけど、自分たちがしたいことをするのは自由、私たちがしたいことも尊重してほしい」

身の危険を感じるほど激しさを増す抗議活動。中には食肉処理施設などに侵入して家畜を逃がしたりする様子を撮影して、ホームページなどで公開する団体もある。フランスのメディアなどはこうした告発への共感が徐々に社会に広がり、過激な活動を後押ししていると分析している。双方が歩み寄る術はないのだろうか。

ある「ビーガン」団体のリーダーは、店への襲撃などには関わっていない、としつつ社会全体が肉食をやめるまで過激な活動が続くのは仕方がないという。

ビーガン団体のリーダー「私たちの社会において動物から搾取することをやめるときが来ていると思うわ。精肉店など店の破壊はよくないですが、活動家が訴えたいのは動物が感じる苦痛。何百万もの動物の死と虐殺が本物の暴力ということ」

健康志向の高まりから世界中で広がりをみせる「ビーガン」だが、フランスでは社会不安の要因の一つにもなりかねない様相を呈している。

反応
過激派の存在が却って自分らの首を絞めるというのがわかっていない。

植物だって生きてるんだから食べるなって言ったらどうするのかな。光合成でもしたら?

信じるのは勝手だけど人に押し付けんな、もうここまでくるとテロリストと何ら変わらんぞ。

「自分が気に入らない物は存在事態が許せない!」 つまりこういうことよねぇ…。

こういうのも気違いフェミと同じ問題 個人的な好き嫌いと社会正義を区別できない原理主義者

完全にテロリストなんだよなぁ。