林修さん






林修氏が働き方に関する考えを語る「とにかく仕事の量をこなせ」 - ライブドアニュース

「最初の2年はとにかく仕事の量をこなせ。量が質を生む」という言葉は、ZOZOで「コミュニケーションデザイン室」の室長を務める田端信太郎氏が著書『ブランド人になれ!会社の奴隷解放宣言』の中に書かれているものだ。同書には、「下積みの2年は労働じゃない。学習のための2年なんだ」ともある。林氏によると

「他人が喜んでお金を払ってくれるレベルまで、仕事の本質・中身を高めるには、新人時代に"質"を追求するのではなくて、"量"をこなすことが大切だとこの本には書かれている」

という。

自身も20代の頃は毎日働き詰めで、1週間休み無く働いていたという。多い時は「90分の授業を1日5本やっていた」こともあった。現在の仕事は、過去の過密スケジュールで積んだ経験のおかげとも話していた。

林氏は「この人は優秀だな」と思う人には、「若い頃に無休で働いた経験はあるか?」と質問するという。相手の答えは「全員『イエス』」だそうだ。優秀な人は若手時代にがむしゃらで働いている、というのが共通点のようだ。

反応
無休で仕事しなきゃならんようなパフォーマンスしか出せない無能アピールですかね?時代遅れで恥ずかしいと思う感性がないあたりが終わってる…。

全くその通りです。成功した人側理論は
それで2年3年で使い潰してきたのが今の日本
今の日本が成功と思えるなら正解です

禿同だけど、言い方に気をつけないとブラック礼賛と捉えられてしまうので恐ろしい世の中じゃ。:::

僕が優秀かどうかはさておき、同意出来るし40連勤とかしてた時期もあったけど、時代で若い人には言い切れないのもある。結局本人次第なんだろうけど…。

今成功している優秀な人が、もし今の若者だったとしたら別のやり方をやっていると思う。その時に応じているだけ。最初から起業してんじゃないかな。