やる気






やる気が続かない人に多い「ヤバい」口癖6つ 「時間、お金がない」 - ライブドアニュース

1万人以上の夢の実現や目標を達成するのをサポートしてきた、メンタルコーチの大平信孝氏。『たった1枚の紙で「続かない」「やりたくない」「自信がない」がなくなる』の著者でもある同氏が、やる気が続かなかったり、自信がない人になぜか共通する口癖について解説します。

口癖1:「でも」
「でも」の代わりに「それなら」で言い換えてみましょう。

口癖2:「だって」
「だって」の変わりに「だからこそ」を使いましょう。

口癖3:「どうせ」
「どうせ」の変わりに「どうせなら」を使いましょう。「どうせなら、こうしてみよう」など、挑戦するならいいイメージを持ちましょう。

口癖4:「まあいいか」
妥協、惰性が過ぎるとやる気をそぎます。新しいことや未知のことに挑戦するくらいなら、多少不満足でも、今のままのほうが居心地のいいときがあります。「まあいいか」という言葉が続いてしまうと、妥協や惰性に拍車がかかるのです。「まあいいか」は人事を尽くして天命を待つときの言葉として、肝に銘じましょう。

口癖5:「私は違う」
人のいい部分を見つけられるのはとてもすばらしいことです。ですが、人の優れた部分を見て、自分ができない言い訳にすると、やる気を奪います。ほかの人にできたのなら、あなたにもできる可能性があるのです。人がうまくいったときは、自分もうまくやれる可能性を示してくれる解釈をしましょう。
大事なのは「言い訳」に自分で気づくこと

口癖6:「時間、お金がない」
誰にでも1日24時間は与えられています。時間はあるのです。優先順位が低いか、やる気が不足しているだけです。

また「資金に余裕がない」「損したくない」「貯金が貯まったら」「お金がない」などの場合、お金がないからできないわけではありません。お金がなくてもできる方法を見つけるという発想を持つとやる気をそがずにすみます。

反応
思い当たるところがありますなあ

だいたい言ってて草

でも、お金がない。

言い訳する人間のデタラメさは毒にしかならない

時間はともかく、お金はないよね(笑)