Windows10






Windows 10プレビュー、“Cドライブ”への圧迫を軽減する機能 - PC Watch

Microsoftは次期大型アップデートの19H1において、ストレージの空き容量の管理方法にいくつか変更を施している最中とのこと。そのなかで、ストレージの予約領域を通して、アップデート/アプリ/一時ファイル/システムキャッシュを配置する機能を実装させ、貴重なディスクスペースの確保しつつ、メインドライブの容量不足によりOSの動作に支障を来たすといった事態を回避する。

 予約領域の容量は7GBほどが予定されているようだが、使用方法によって変更される模様。また、Cドライブが64GBしかないような余裕のないPCで、十分な空き容量がないような状態では、別のドライブの空き領域が自動的に使われる。さらに、接続されているドライブが1つだけで、Windows Updateなどにおいてアップデートファイルをインストール/展開するだけの十分な容量がない場合には、Windows側がUSBメモリなどの外部ストレージを使用した一時ファイルの使用を提案するという。

反応
もっと前からあっていい機能だった。64gbのマシンも当たり前にあるから

私の予想では、この機能を実装するためのアップデートでPCがOSの場所を見失って起動しなくなる(笑)

おそらく、今の御時世クラウドもあるんだからハード容量はあまり気にしていないよ。それより起動やシャットダウン遅いのが気になる。

ドライブレターの消滅が先か、Cドライブの歴史的経緯を知る層が死滅するのが先か

またトラブル起きそう。:

嫌な予感しかしない

1年以上Win10をアップデートしていないけど、そろそろやらんとなぁ。