ヴィーガン






法王はビーガンになって、12歳少女が書簡 賛同で1億円を寄付 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

12歳の少女がローマ・カトリック教会のフランシスコ法王(Pope Francis)に公開書簡を送り、イースター(Easter、復活祭)まで40日間続く四旬節(Lent)の期間中、完全菜食主義者(ビーガン)の生活を実践するよう求めた。法王が賛同すれば、国際基金は法王が指定した慈善事業に100万ドル(約1億1000万円)を寄付するという。

 6日に公開書簡を送ったのは動物の権利などに関する活動を行うジェネシス・バトラー(Genesis Butler)さん。バトラーさんの書簡にはビートルズ(The Beatles)元メンバーのポール・マッカートニー(Paul McCartney)さんや、仏女優のブリジット・バルドー(Brigitte Bardot)さんらが賛意を示している。

 バトラーさんは書簡で「法王、私たちは行動しなければなりません」「植物中心の食事への移行は土地や木々、海や空気を守り、世界で最も危機にひんする人々に食事を与えることに寄与します」と指摘。

反応
どうしてビーガンは他人に強要するんだろな?自分達が絶対正義とでも驕ってんのか?

価値観の押し付けでしょ。こういうところ、ビーガンはほんま嫌い。

ヴィーガンを否定するつもりはないけど、12歳の子供や寄付金をダシに法王という影響力ある立場の人にそれを強制するのはどうか。拒否すればバッシングだろうし。やり方に不快感。

この何でも宗教利用する感性が戦争の歴史を作って来たんだよな。欧州は

菜食主義って他人に強要するもんじゃないと思うんだけどな。かといって菜食主義は過激思想とか言われるのもそれは人によって違うけど。

ビーガンがおかしな主張すんの栄養足りてないからだと思うんだよね

私たちは頭オカシイ集団ですって日々アピールしている。