ヤメハラ






退職の手続き後に嫌がらせ 被害者が増えているヤメハラの実態 - ライブドアニュース

現在、被害者が増えている"ヤメハラ"(会社を辞める人、辞めようとする人に対し、上司や先輩が行なうハラスメント)の実態を紹介していこう!

■精神的に追いつめるネチネチ系ヤメハラ
・「まだ1ヵ月間の出勤が残る中で発表された席替え。自分の席は今まで共同使用していた席に追いやられた」(人材・35歳)

・「辞めるまでの3ヵ月間、業務連絡のグループLINEにメッセージが届かなかった。不思議に思っていたが、自分を除いて新たにグループを作っていたようで、そこでやりとりしていたみたい。嫌がらせのため、あえて元のグループを残しておくように上司が裏で指示したんでしょう」(飲食・33歳)

・「ヘッドハンティングされ、ライバル企業に役員として転職することになっていたのですが、私のウィキペディアが作成され『エリートだったが度重なるセクハラにより左遷』『クライアントへの重大な背徳行為により懲戒免職』など事実無根の情報がネット上で公開されていました」(IT・36歳)

・「会議室を使って記者会見のような形で多くの上司たちの前に座らされ、なぜ辞めるのか、何が嫌だったのか2時間にわたり質問攻めにされた」(メーカー・28歳)

■肉体的にも追いつめるバイオレンス系ヤメハラ
・「飲み会で『お世話になった○○さんに感謝の思いを酒の量で表すと?』と一気をさせられた。潰れるまで延々と飲まされて地獄だった」(商社・30歳)

・「人手不足な状況だと知りながらも建設業から離れることに。最後の現場で地上20mの鉄骨の上に縛りつけられ、1時間放置されました」(建設・24歳)

■実は一番ツラいセクシャル系ヤメハラ
・「退職が決まった後の飲み会で『勤め先をアップデートするなら、彼女もアップデートしなきゃいけないよな』という謎の理論で、僕の携帯を使って勝手に彼女にお別れメールを送られた。しかも彼女があっさり受け入れ、そのまま破局」(マスコミ・28歳)

・「送別会のカラオケで脱がされ、『退職祝いに後でパンツ買ってやるから!』とパンツを窓の外に投げられてしまいました。深夜にパンツも買えず、帰り道はノーパンで帰るハメに」(通信・27歳)

反応
会社を辞めるヤツに人権なんぞ不要と思ってるネチネチ上司いるのね

転職=裏切り者って感覚が強いんやろね。
でも辞めるって決断して良かったと思うよ。

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この記事はデタラメ

以前勤めていた一部上場企業もヤメハラが凄すぎて、もう飛ぶしか辞める方法なくなった人とかいたなぁ。私は穏便に辞められてよかった。

すごい。私んとこだと、最後の日に気狂いにボコボコにされて、周りから塩なすり付けられて、形見壊される
いっそさ、ブスッと刺せばいいのよ、通り魔みたいに。

俺は退職承認されてからの半年ぐらいはのんびり引き継ぎして、いい感じで放置されていたなぁ。めっちゃ気楽だった。