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「女には共感すればいい」と思っている男は大間違い | 日刊SPA!

そもそも男性が感じている「共感」と女性が受け取る「共感」はまったく違います。「うんうん。わかる。そうだね」と同意をし続けるのが共感だと考えている男性が多いかと思いますが、それは勘違いかもしれません。

表面的な同意ではなく、同じ感覚を持ってくれているというのが伝わったとき、初めて「共感」につながります。頷くだけではなく、女性から発言される感情ワードを復唱することで、同じ感覚を持っているというアピールをしましょう。「楽しいね」と女性が言えば、「そうだね、楽しいね! また来よう!」。「美味しいね」と女性が言えば、「本当に美味しいね! ここのお店にしてよかったね」など、頷くだけではなく感覚が同じということが伝わることこそ、本当の共感を得ることができます。

 特にコミュニケーションを得意としない男性は頷くことしかできず、会話ではなく、「女性よ! 何か喋ってくれ! 自分は頷き、共感がしたいんだ!」というマインドになってしまうと、女性の話が切れたときに、「何か質問しなくては!」と急にパニックを起こしてしまいます。好みの女性が目の前に現れれば、きっと多くの男性が緊張してこのようになってしまうのではないでしょうか。

(中略)

実は共感よりも重要で、さらに難しいのは「承認」。人は自分に一番強く興味がある生き物です。欲求の中で満たされると嬉しく、幸福感が出るのは、他人から認められたときや、自分が必要のある人間なんだと感じることができたとき。そんな欲求を一気に満たせるのが、承認なのです。

 しかし、承認と一言に言っても難しいですよね。褒めることと、承認することの違いがわからない方が多く、どうしても褒める方に行きがちです。そこで具体的な2つの承認方法をお伝えすることで、皆さんの承認力を上げてもらいたいと思います。

反応
それが無意識にできる人ならいいと思うけど、
女性の心をモノにするために意識的にやるとすれば疲れ果てると思う。
交際中も結婚してからもずっと続けていかないと意味はないしね。
女性が相手に失望するのは一瞬。
自分を犠牲にして、相手に合わせるのはそんなに簡単じゃないんだ。

わかってない人のわかったふりより、わからなくてもわかりたいっていう姿勢で向き合ってくれる人のほうが好感もてる

難しい。。

めんどくせー。