妖怪ウォッチ






『妖怪ウォッチ』新展開! 年末映画は新学園モノ、新アニメはケータが主人公の原点回帰。新ブランド“妖怪ウォッチJam”など3要素に迫る“妖怪ウォッチ戦略発表会”リポート - ファミ通.com

国民的な大ヒットを記録した『妖怪ウォッチ』シリーズの人気について、日野氏は最近は定番になって若干落ち着いていると語った。

 その理由として、これまではレベルファイブが発売するゲームソフトと、アニメ、玩具、そして映画と連動するクロスメディア展開で大きなムーブメントを毎年起こしてきたが、2018年はゲームのプラットフォームがニンテンドー3DSからNintendo Switchへと移行したことで、ゲーム制作に時間がかかってしまい、同時期にリリースできなかったことが、さらなるムーブメントを起こせていない状況を生んでいると分析。

 だが、いよいよ2019年には『妖怪ウォッチ』シリーズの最新作がNintendo Switch用ソフトとして大きな進化を遂げて発売を迎えるため、そこに合わせて、社を挙げての大規模なクロスメディア連動を予定しているという。


キッズ向けコンテンツは開発に時間がかからないハードで回転よくってのが鉄則だろうなぁ。本来ならスマホを主軸にしたかったところなんだろうけど。どうでもいいけど、「妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている」って誰向けかわからん意識の高さを感じる。