ドラッグ






芸人の薬物使用者はなぜ少ない?岡村隆史「ウケた方が気持ちいい」 - ライブドアニュース

お笑い芸人がドラッグに手を出すケースは少ないのは、「面白い発想とか全部それなんやと言われてしまう」ためではないかと話した。そして、「笑いがウケたときの気持ちよさが(ドラッグに)勝っていると思うねんな。今日ウケたわ、気持ちええわとなるとおいしいお酒飲めたりするのが一番気持ちええな」と話す一方で、「すべったりすればおもっくそ苦い酒飲まなければならない」と話し、「人生山あり谷あり」の世界を語った。岡村にとっては、一週間に一度のラジオ生放送が、生活サイクルを立て直すきっかけともなっているようで、「僕自身はドラッグに頼ることなくラジオに頼ることで立ち直っていく」と話した。

 これには、ネット上では「岡村さん、言葉を選んでしゃべってるけどやっぱり残念だろうな」「ドラッグよりも笑いのドーパミンの方が確かに大きそうだな」といった声が聞かれた。お笑いの第一線で活躍を続ける岡村ならではの言葉が聞けたと言えるだろう。

反応
芸人が打つドラッグ、客の笑い声説、たぶん紳助も言ってたな

なんかウォズニアックのようなこと言ってるな

日本で薬物に手が届く環境は基本的に海外の影響を中心にそれがカッコいいって認識されてるところだけだよ
芸人の回りにはその文化がないってだけ

紳助いわく、さんまは初対面から「こいつ薬でもやってんちゃうか」と思うぐらいハイテンションだったらしい。

岡村はあれだけとやっぱり芸人は根明な人も多いんじゃないの?
クヨクヨ悩まなかったり、ポジティブに捉えることが出来たり

もうお笑いやってない芸人って多いけど、そのあたりはヤバそうやな。