サル






「サルのお尻が赤いのは虐待では?」 相次ぐ苦情に動物園困惑-Chosun online 朝鮮日報

今月2日、ソウル市が運営し、京畿道果川市内にある「ソウル大公園」に、動物虐待に関する苦情が来た。ある入場客が「サルのお尻がすごく赤い。虐待されたのではないか」と指摘したのだ。ソウル大公園関係者は「マントヒヒのメスはもともと発情期にお尻の血管が膨らんで赤くなるため、入場客が誤解したようだ。最近、動物の福祉に対する関心が高まっていることから、これまでにはなかったような苦情が相次いでいる」と語った。

 「アニマルライツ(動物の権利)」に対する認識が高まり、動物の福祉を懸念する市民からの苦情が相次いでいる。ソウル大公園には先日、「オランウータン舎のコンクリートの床はとても寒そうに見える」という苦情も寄せられた。しかし、オランウータン舎のコンクリート製の床はボイラーで温められている。ソウル大公園のソン・ブヨン動物福祉第2課長は「オランウータンは熱帯の動物なので春でも10℃以上の温度を維持している」と説明した。一時期はわらを敷いたこともあったが、オランウータンはこれを排水口に詰めてしまうことが多いため、やめたという。その代わりに布団や毛布を敷いているとソウル大公園では説明している。

 ソウル市江北区にある「北ソウル夢の森」で飼育されているニホンジカにも市民から心配の声が寄せられている。今月だけでもニホンジカに関する苦情が数回あった。「シカの毛が抜けてまばらになっている。皮膚病にかかっているのではないか」「シカが走り回るには狭く見える」「排せつ物が散らかっている。適切な飼育環境と言えるのか」などの指摘だ。

反応
バカ丸出しだな。無知にもほどがある。

サルやシカの心配してるヒマがあったら、喰っちゃうイヌの心配してやればいいのに。

アニマルライツ(動物福祉)が高まるだけでは仕事が増えるだけなのかなぁ。こういうことをきっかけに市民が動物について知ろうとする動きに変わっていくことを祈る。物言いばっかりになりませんように。

ちょっと調べてから話した方がいいね。私も詳しくしらないけど、感じたことをそのまま口にしてるのか?

「キムチの白菜が赤いのは虐待では?」ぐらいにアホ過ぎる…

ニホンジカではなくチョウセンジカと呼べとかじゃなかった。