素晴らしい






ジオングに脚をつけたがる日本企業が、中国企業に後れを取る理由 | 長内 厚のエレキの深層 | ダイヤモンド・オンライン

ファーストガンダムの終盤、劇場版3部作でいえば『めぐりあい宇宙』編では、シャアが最後に搭乗するジオングというモビルスーツが出てくる。シャアは初めてジオングを見たときに、脚がなく80%の完成度だと聞いて、整備士に不安を吐露する。それを受けて整備士は、「あんなの(脚)飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ」と、脚がないモビルスーツでも性能は100%引き出せると自信を示す。名シーンである。

 このジオングの脚にこだわる「偉い人」は、日本の経営者ともダブるように筆者には見える。

反応
普通にあ~なるほどなぁ~って思った記事

タイトルで何を言わんとしているか分かる。素晴らしい

ジオングに脚をつけたがる・・・もの凄く分かりやすい例え!

ネタ記事かと思ったらガンダム要素のが薄かった

特定の年代の人にはタイトルだけで大体の内容が想像できるので、記事は結構長いけど読まなくてもいいかもと思わせるほど、秀逸なタイトルかと

パワーワード過ぎる。
機能さえあれば、確かにパーフェクトジオングである必要はない。

ガンダムの例えは分かり易い!w 新技術には正しさや正確さだけでなくワクワク感も重要!

俺も世代なのでタイトルに感心してしまった。