うむ






不登校YouTuber・ゆたぼんは幸せ?不幸?――ひろゆきの考えは… | 日刊SPA!

話題の10歳の不登校ユーチューバーですけど、子供の不登校(※2)はしょうがないし、必ずしも学校に行く必要はないと思いますけど、親は子供に「教育を受けさせる義務」があるわけで、集団生活の経験や知識などもあるので学校に行ったほうがいいと思ったりしています。

「学校の勉強は役に立たない」って意見も、役に立たない勉強はあるものの、例えば算数ができないとまともな仕事に就けないわけです。アメリカだと、自宅学習教材や支援するNPOとかがあったりするので、自宅学習はそれほど珍しくもないんですけど、日本にはそういうのが普及していないんですよね、、、

 んで、10歳のユーチューバーも自宅学習をしているという話が出てこなかったりするんですけど、もし「学校に行かなくてもいい」というのであれば、「他の方法で勉強できる」ってことを示すべきじゃないかと。んでも、親がおかしな人だとそういうこともできないので、かわいそうな家庭に育っちゃってるなぁ、、、と思うのですよ。

 5人姉弟でユーチューバーとして活動していた17歳の姉(※3)もいるようですけど、一緒に沖縄移住しなかったようで、それを父親(※4)が「わがままで贅沢な長女が抜けた事で、家族会議もスムーズ」とブログに書いたり、母親もプロフィール(※5)に「夫と子ども4人の家族6人」と書いたりで、長女がいなかったことにしているんですよね。他にも、子供をダシにお金を稼いだりしていて、なんだかなぁ、、、と。

反応
ひろゆきの正論は、ムカつくこともあるけど今回は的を得ている

親父頭悪そうだよな

子育ての失敗例見てるみたいに感じるよ。

行きたい時に行くと言っていたとは言え、もう行ってしまったのがね。
やはり父親の腹話術人形に、信念や信条なんてないんですね。

流れに逆らって生きてきた父親が格好良く見えてるんだろうな。世間ではどう見られているかも考えずに。

どうせ賞賛するんやろと思ったら真っ当なコメントで笑ってしまった。ゆたぼん君は被害者にしか見えないんだよな。