いだてん






「いだてん」大河史上最低視聴率6・7%、9日放送第22話― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、局内では「いだてん」の不調を受け「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない。冒険的な作品は難しいだろう」という声が上がっている。

反応
保守的なドラマ作りに逆戻りか?残念だな

なんで近現代が受けなかったら古代も受けないことになってるんだ

昔のは、史実に照らし合わせてリアルかどうかわからんけど、尤もらしかった。 今時のは、変に現代的価値観やホームドラマ要素を捻じ込むので、尤もらしさに欠ける。

ただただつまらないからやぞ

脚本家を選んでくれ
戦国時代か、それ以外か以前に、くどかん、いうミスキャストが最大の失敗

いだてんに関しては五輪ゴリ推しに嫌気って人も多そう。