津田






橋下徹「津田大介さんはどこで間違ったか」 必要なのは「手続き的正義」の考え方 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

僕は津田さんとは面識はないが、彼が政治に対しては色々と評論をしていたことは知っている。津田さんは今回の件で、評論と実行がいかに異なるものか、評論はいかに楽で、実行はいかに大変かを認識したと思う。普段、偉そうに評論していても、自分が実行するとなると、とんでもない壁にぶち当たる。言うは易く行うは難し、である。

(中略)

今回は、公金を活用するイベントだ。確かに問題の展示に投じられた公金は400万円ほどであったとの報道もあるが、展示はイベント全体の格によって発信力が左右される。ゆえにイベント全体の予算を考慮せざるを得ず、その額は億を超える大金だ。公金を活用する以上細心の注意を払わなければならない。これは政治家を経験すれば痛切に感じることだ。たとえ数百円でもいい加減に使えば、厳しい批判を受ける。

今は、芸術という大義名分を振りかざせば、何とでもなる時代ではない。そのことは政治を厳しく批評していた津田さんだからこそ、分かっていたと思うのだが。

反応
どこかで間違ったのではなく最初から間違ってた人を起用したのだろう

あの金髪は大失敗だな

うまくいってるときしか、大きなこと言えない人。
病んじゃいそうね。弱くて。

父親が極左テロリストなんだから産まれる前から間違えてる

最初の人選から間違っていたとしか。