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不自由展、作品に「不快」批判 天皇肖像燃やす表現 来場者「悪意に満ちていた」 愛知の芸術祭、企画展中止(2/3ページ) - 産経ニュース

芸術祭の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は開催前の4月、インターネット番組の対談で「(不自由展は)一番やばい企画になるんですよ。おそらく政治的には」と言及。天皇の展示について「2代前じゃん」「人々の記憶も『2代前だし、歴史上の人物かな』というようなとらえ方でできるかもしれない」などと語っていた。昭和天皇を指しているとみられる。

 産経新聞は企画展の意図について津田氏に取材を申し込んだが、同氏は「(芸術祭実行委事務局の)広報を通していただくことになっている」と回答。10日午後までに広報担当から返答はなかった。

反応
津田大介の卑怯さがココに出ている。都合が悪くなるとゴキブリの様に隠れる!

表現の自由に託つけて公金で反日プロパガンダをやりたかっただけ。趣旨がハッキリしている。彼らは表現の自由を恣意的に濫用した。

産経新聞社は、今回「何が起きたか」を、更に詳しく、今後も報道して下さい

塵の作者と企画アドバイザーと実行委員会委員と”芸術”監督と責任者は
「被害者面するなよ」といいたい

逃げるな津田大介!

ほとぼりを冷ましてはいけない。津田の今後の仕事は全部潰す勢いにしないと。