不自由






「天皇の肖像」燃やす映像に芸術性感じない デーブ・スペクター「津田大介氏の判断ミス」批判 : J-CASTニュース

デーブ・スペクターさんは企画展のテーマである不自由なものの表現という趣旨に合っているとはしたが、展示内容について「正しい選択とは思えない」と批判した。

「(慰安婦を象徴する少女像について)ビジネスになっている。あれ建てるとうん百万も貰ったり、いろんな国に設置してるんですけど、その背景を知ると裏にある団体とかあまりにも複雑すぎて。安易に飾るものではないです、オブジェとして。しかもオリジナルではないわけですし」

続けて、昭和天皇とみられる写真を燃やす映像についても、

「あれは芸術品とは思わないですよ。どこかのデモか抗議、活動家たちがやるようなもので、芸術性も感じないし想定はできたはずですから、やっぱりこれはキュレーターをやった津田さんの判断ミスだと思います」

と指摘した。

反応
表現の不自由を扱いたいならもっといろんな角度の展示をすればよかっただけなのに、結局、中立性を保てなくて津田大介が好む展示しかなくなった点が問題。

津田大介は炎上案件で逆張り信者を集めて有名になった人なのです今後も同じような人騒がせを行うでしょう。とんだ金髪豚野郎です。

少女像より天皇陛下の肖像を燃やすのがありえない。さすがに日本人としてどうかと思う。

働いていた会社の金を横領した人間が何を言っても響かない…資格なしの人間をチェックしないで芸術監督なんかに選任した人間にも問題がある、

あと、津田のお仲間が……中身無しの成り上がりたい臭マンマンで気持ち悪い…
世間はこの人に芸術を語れる、企画できるほどの監督なんて思っていないから、叩かれまくるのでは?

今後、この手の企画をやるなら、メンバー選出から再考すべきやな。