五輪









ミュンヘンオリンピック事件 - Wikipedia

ミュンヘンオリンピック事件(ミュンヘンオリンピックじけん、ドイツ語:Munchner Olympia-Attentat)は、1972年9月5日に西ドイツのミュンヘンでパレスチナ武装組織「黒い九月」により行われたテロ事件。実行グループの名前から「黒い九月事件」とも呼ばれる。ミュンヘンオリンピック開催中に発生し、イスラエルのアスリート11名が殺害された事件として知られる。

反応
ミュンヘンはテロのせいに出来るけど、競技を行う過酷な環境では運営の責任は免れないじゃないですか、ハラショー(笑)

IOCが後ヨロ!ってケツまくってんなら世界から不名誉を買うわけにはいかない、何が何でも成功させなければならないという。。 なんていうか、オリンピック自体がでかい時限爆弾だなぁ。

「テロには屈しない」というメッセージはあったと思うんです。 「熱中症には屈しない」「ウンコ臭い海水には屈しない」「インフラ地獄には屈しない」となりますかねぇ? IOCに期待はしてませんけども

IOCってヨーロッパ主眼のNPO団体だし、正直「東洋人スタッフがいくら倒れようが死のうが知らんがな。日程こなしゃいいんだよてめーらは」ぐらいな気分でしょうね。

命がけのデスマッチが観られるのは東京五輪だけ! 君は生き延びることができるか?

日本のボランティアなんて数百人死んでも無問題だろうな。