嫌韓






ネットの「韓国ネタ」はもはや娯楽か 「嫌韓」から「嗤韓」へ|NEWSポストセブン

 この1か月半以上、果たして誰が勝利したのかといえば、ウェブメディアだ。何しろ韓国関連の話題が盛り上がり過ぎて軒並みPVが上がっているのである。特に、中央日報や朝鮮日報の日本語版は常にヤフー等配信先ニュースサイトでアクセス上位を獲得し続けている。

 ヤフーニュースのコメント欄とツイッターでは、韓国関連の話題が燃え上がる。右派系のまとめサイトも韓国を見下す意見を抽出し、面白がっている。元々ネットでは「嫌韓」があったが、その後は「呆韓」に続き、「拒韓」へ。今は「哀韓」(韓国を哀れむこと)「嗤韓(しかん)」(韓国を嗤う)状態になったのでは。

●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など。

反応
バカな奴らがずーーっとバカやってたら見下すだろ。

今後は断韓でしょう。 日本国民が断韓をすればいいだけなので、今後は断韓でいくべきですね。 韓国ネタですが、もう最後通達を出して、二度と日本と関わらないようにしてほしいですね。 もう、韓国が滅びようと、崩壊しようと結果だけのお知らせでいいです。 二度と韓国と関わらないと日本は宣言をして、断韓をすればいい。

笑韓

とにかく、韓流や、K-POP、キムチ等色々な物や文化も入って来てるけど、韓国と韓国人は、信用しては、絶対にいけないと思います。もう、儒教文化で、人を騙してなんぼの国、まずは、疑う事から始めましょう!

前からこの状態だったような。嫌うというか、関わらないのが正解。