カプコン






Apple Arcadeについてわかっていること:コナミとカプコンも参戦して月600円、どう? #AppleEvent | ギズモード・ジャパン

今年の9月10日のApple Special Eventでは、ティム・クックがサービスに特別力を入れていることもあり、Appleはゲーミングとストリーミングサービスについてを冒頭にもってきました。 イベント開始直後にApple Arcadeを紹介、デモと3つのサービス展開について紹介しています。

ゲームサービスは19日より、ファミリーサブスクリプションでわずか月4.99ドル(月額600円)と廉価。最初の月は無料のトライアルつきで安心してお試しから入れます。毎月新しいゲームを導入することを約束しており、ゲームのガイドや予告編も展開される予定。コナミの『Frogger』に、カプコンの『Shinsekai: Into the Depths』と、音楽系の『Sayonara Wild Hearts』のデモも楽しく大画面で見せてくれました。



7月頃に話題になったカプコンの商標「Shinsekai: Into the Depths」はスマホゲーでした。



「ディープダウン」再スタートかと思ったんだがなぁ。