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張本勲「批判殺到でもTVから干されない」必然 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

テレビの世界には確実にこのようなタイプの高齢タレントが存在している。その中には、現役の良識ある社会人や若者からは目を背けられるような、凡庸かつ時代遅れの意見を垂れ流す人もいる。ネット上ではその発言のたびに炎上騒ぎを引き起こし、袋だたきに遭っている彼らのような人間が、テレビでは今も生き生きと活躍しているのはなぜなのか。

その理由を一言で言えば、そんな彼らにもニーズがあるからだ。テレビには高齢タレントが必要とされている。だから彼らが滅びることはないのだ。

(中略)

昨今、このポジションで出世頭となっているのが梅沢富美男である。「梅沢富美男劇団」の座長を務める大衆演劇の大スターであり、「下町の玉三郎」の異名を取っている。

芸能人の不倫に厳しい目線が向けられるこの時代に、梅沢だけが別の次元を生きているかのようだ。そんな彼が引っ張りだこになっているのは、若い世代中心のバラエティ番組に出てくれる高齢タレントが貴重な存在だからだ。

(中略)

張本の存在もこれと同じだろう。むしろ、張本が出演する「サンデーモーニング」は、司会の関口宏をはじめとして高齢の出演者が多く、明らかに高齢の視聴者をターゲットにしている。張本の発言がしばしば話題になるのも、それだけ注目されていて影響力がある証拠だ。

反応
芸能出身の梅沢さんと一緒にするのは違う気がする。
元野球選手で球界へ影響力を持ってる張本さんが発言する事が問題なのでは?
「体育会系」の世界だと「張本さんが言うなら」って従う指導者も出てくる可能性があるし。

張本勲「批判殺到でもTVから干されない」必然。「様式美」みたいなもんだしね。ここまで来たらかと。人って、そういうスケープゴーストみたいな人を見て、何か言いたくなるからね。

「在日」で「被爆者」だからって書けないのか?結局「戦後体制下の被害者利権」の盤石さが原因。

解説者張本氏の「老害」っぷりは
昭和末期から有名な話
加齢によるものではなく性格?

在日スポンサーと在日マスメディアによる在日枠でしょ?(-_-) なんで誰も指摘しない?

張本さんは老人なる前からこれやからな。そういう育ちの人間と思うしかない。