わかる













反応
問題は雇用側が事務員とエンジニアの人件費の差の価値を認めるかどうかですね。

この話 昔から勘違い多いです。 本当は上層部と情報の方針を決めたり 事務機屋やSIerへの指示が業務であるが、実際現場では ちょっとPCに詳しい同僚扱いで 紙詰まりや上司の気まぐれで買った機器の設定 先輩の清書屋 として存在していますね。

メーカーとかでも同じですよ。 実験データとか、量産時のパラメータを、ビッグデータとして活用出来れば… と思いますが、専門家を雇わない、育てない。ただのエクセル職人だけが草の根活動。

地方というか中小企業がそんなイメージなのとITにコストがかかると思われていることかなと思います。 費用対効果など本気で出しましたか?と聞いてみたい

「パソコン詳しい便利屋」が重宝されていた時代から変わってないんだろうな。