茂木






「挑戦しない脳」の典型例は、偏差値入試。優秀さとは何か、を日本人は勘違いしている【茂木健一郎×ジョン・キム】(前編) | 対談 媚びない人生 | ダイヤモンド・オンライン

茂木 : たとえば、僕は科学者ですから、ノーベル賞を取った業績の多くを愛していますが、一方でノーベル賞といっても、大したことのないものもあるわけです。だから、日本人がノーベル賞を取ったとバカみたいに騒ぐのは、ずっと不快でしてね。自分たちは何も考えていなくて、どうしてスウェーデンのストックホルムの人たちがノーベル賞だと決めたら、そんなにありがたがるのか、と。

 僕は中国の政府に対して決して好意的ではないけれど、劉暁波がノーベル平和賞を取ったときに、そんなこと知るかよ、と言ったのは、ある意味では爽快でした。

反応
こいつバカかよ。
それを肴に酒が飲めるだろう。
つまんないこと言ってんじゃあないよ(・ω・`)

はいはい。スカしてんの?脳科学者だっけ?取ってから言えや。裏を返せば日本人受賞!と祝ったらネトウヨ扱いかよ。どんな理論だよ。

あなたが出てくるってことは、日本人にとって大変喜ばしいことなんですね、ありがとうございます。改めて、吉野彰様、ノーベル化学賞受賞おめでとうございます。

科学者を名乗るな、茂木。
実証主義とは無縁のオカルト伝道師め。お前はむしろ科学の敵だ。本物の科学者には、お前の存在が不快だ。

三流の脳科学者さまの、ただの僻みにしか聞こえない。
ククク 相変わらずだね君のひねくれ者具合は

まぁ、今回は商品化されたわかりやすい実績持ちの人だからいいけど、何でもかんでも有り難がって「日本人スゲー」ってのは違和感。