ほう






DaiGo、毒舌のメリット解説 「ストレス耐性にも効果的」 | ニコニコニュース

DaiGoによると、毒舌や悪態をつくことがなぜ大事かというと、他人の心を操る確率があがることがわかっているからだとという。

悪態をついたり、つかれることで、自分の意思とは関係なく人間の体内で「闘争・逃走反応」が起きる。恐怖や驚きを感じたときと、同じ脳の部位が反応するという。

結果として、心を動かしたり、記憶に鮮明に残る効果が得られる。自分の意見に注目してほしいときには、ブラックジョークを交えたりすることが有効だとも説明している。



それでは、毒舌や悪態をつくことが苦手な人は、どうすればいいか。悪態をつくときと同じ状態を作りあげればいいとのことだ。悪態をつくことで、攻撃性が高まり、アドレナリンが出る。

そのことによって耐痛限界があがる。この状態にするには、バトルゲーム系のシューティングゲームなどが有効だという。

シューティングゲームをやったり、憎らしい人を思い浮かべることによって、毒舌を使ったときと、同じ状態にもって行けるとのことだと解説していた。

反応
日本人には有効だけど、意図して使う人は少なそう

メンタリストDaiGoが「バトル系ゲームをやるとアドレナリンが分泌されて体内で闘争逃走反応が生じるからストレスに強くなる」って言ってたのでpubg始めまーす

シューティングゲームってFPSの事だろうな。グラディウスIIとかでも効果あるんだろうか。